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当ブログの外国株や外国株で構成されたETFや投資信託に関する記事のカテゴリーになります。

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EPI(インド株ETF)の2022年9月分配金は超大幅減配!

EPI(インド株ETF)の分配金は、2022年6月が超大幅増配だったのに対し、2022年9月は1株あたり僅か$0.00023で、実質的に無配と言ってもいいくらいの大減配となりました。6月から分配金額が激しく上下しています。
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VIG(連続増配株ETF)2022年9月の分配金をチェックしてみた。【連続増配されているのか?】

VIGは米国株の中でも10年以上連続増配している企業のみ構成されたETFです。分配金は年4回(3月6月9月12月)出ます。この度2022年9月度の分配金額が確定しましたので、果たしてちゃんと連続増配されているのかをチェックしてみました。
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eMAXIS slim 米国株式(S&P500)の基準価格をS&P500株価指数と比較。特に2022年は変動の乖離が大きい。

eMAXIS slim 米国株式(S&P500)の基準価格をS&P500株価指数、ドル円と比較した上で、基準価格の動きの特徴を見てみました。
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EPI(インド株ETF)が超大幅増配!【一体何があったのか?】

EPI(インド株ETF)の2022年の6月配当は、前年同期比でなんと約21.7倍の大幅増配となっています。ホルダーとしては嬉しいことは嬉しいのですが、どうしてこんな超大幅増配になったのかよくわからないです。
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S&P500の過去3回の暴落と今回の下落を比較する

特に米国の株価下落がなかなか収まらない昨今ですが、S&P500指数の過去3回の暴落とを今回の下落(2022年6月14日時点)を、期間と下落率において比較してみました。
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エヌビディアの決算結果の影響を考える

5/25(水)の米国市場引け後にエヌビディア(NVDA)の決算が発表されました。今回はこの決算結果を受けて影響しそうな指数やETFについて考えてみました。
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VIGの2022年1~5月における株価下落率を確認してみました

コロナショック時ではVIGはS&P500よりも下落率が少なく抑えられていましたが、今回の下落場面(2022年上期)ではどのような下落率になっているかについて確認してみました。
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私が今このタイミングでアップル株(AAPL)を購入した理由

2022/5/2にApple(AAPL)株を購入しました。約定結果や購入経緯、チャート分析、ユーザーから見たアップル製品について書いてみました。
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米国株3指数の現状を踏まえて今後の投資戦略を考えてみる

米国株は2022年は年明けから冴えない動きが続いていますが4月下旬に入り特に軟調な相場が続いていますね。今回は日本時間4月28日朝時点(米国だと4/27引け後)の米国株3指数のチャートから、今後の投資戦略を考えてみたいと思います。
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VIGは長期保有で高配当と株価上昇の両方が期待できるETFである。

VIGは米国株の中でも10年以上連続増配している企業のみ構成されたETFです。このETFの配当利回りはおよそ2%前後で、特に高配当というわけではありません。しかし長期保有することで高配当化が見込める上に、さらには株価上昇も期待出来るETFです。
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私がこのタイミングでインテル株を購入した理由

最近米国株が連日下がっています。特にNasdaqは2021年1月あたりのレベルまで下がってきました。個人的にはそろそろ優良株を少しずつ買うチャンスが来たと捉えています。と言う訳で先日インテル株を購入した経緯について書いてみます。
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2000年以降の3回の株価暴落をS&P500で比較してみた。

2000年以降、大きく3回の株価暴落が発生しています。今回はアメリカの代表的な株価指数であるS&P500において、暴落がどのくらいの期間で起きて、どのくらいの下落率だったか、また元の株価に戻るまでどのくらいの期間を要したのかを調べてみました。
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